実は、「ゴリラの一撃」に使われている
スーパーキャパシタという技術
F1や宇宙開発の現場でも使われているんです。

F1や宇宙用途では数百ボルトの高電圧回路に使われ、車のジャンプスターターでは
12ボルトの車載系に応用。

使われている電圧こそ違いますが、短時間で大電流を放出できる―その原理はまったく同じです。

それは、小さな発電所

スーパーキャパシタとは蓄電装置です。
面倒な事前充電は必要とせず、
必要な時に接続するだけ!

【Step1】
赤いクリップをバッテリーの「+」端子に、
黒いクリップを「−」端子に繋ぎます。

すると、キャパシタに電気が増幅されます。
フル充電になると、OUTランプが点滅を始めます。
約3分で充電完了!

【Step2】
増幅させた電力でエンジンを始動させます。

充電後
キーを回せば即始動!

ポータブルで使いやすい!
極限まで無駄を削ぎ落としたシンプルデザイン

「車のバッテリーが上がる原因は?」
ほんの少しの油断が、バッテリー上がりを引き起こします。

たとえば──

極端な寒暖差で、バッテリー性能が低下。
ライトの消し忘れによる放電。
長期間乗らないことで起こる自然放電。
エアコン使用による負荷の蓄積。
室内灯のつけっぱなしも見逃せません。
真夏の高温車内では、劣化が一気に進みます。

多くのドライバーが、いまこの瞬間も
バッテリー上がりで救援を求めています。

それは、あなたの身にも“明日”起こるかもしれない、ごく身近なカートラブルです。

でも――――
「そのときはロードサービスを呼べばいい」
そう思った方。

たしかに、頼れる存在です。
ただ・・・

そのとき、あなたは“ただ待つだけ”で本当にいいんですか?

そう思いますよね?

実はそれも、万全とは言えないんです

従来のジャンプスターターは、
内蔵されたリチウムイオン電池を使って
エンジンをかける仕組み。

つまり、「いざというときのために、
事前に充電しておく必要」があります。

ところが……
ここが盲点なんです。

実はバッテリーというのは、
“生もの”のようにデリケートな存在。
しかも、外から中身の状態が見えないぶん、
生鮮食品よりもタチが悪いんです。

せっかくの備えも
落とし穴だらけのバッテリー

ジャンプスターターのレビュー欄には
こんな“想定外”の残念な声”が少なくありません。

✅ 長期放置していたら、放電して使えなかった
✅ 寒冷地で使ったら、いざというときに無反応
✅ 個体差なのか、最初からうまく充電できない
✅ 満充電のはずなのに、なぜか動かない
✅ 猛暑にさらされ、バッテリーが膨張していた

つまりどういうことか?

湿度、温度、保管状態、そして経年劣化。
リチウム電池は、こうした条件に影響されやすく、

新品でも使えない…….
そんな理不尽が、現実に起こるのです。

「いざという時」に動かなければ、ショック大き過ぎますよね。

そもそもリチウム電池には“発火リスク”という見逃せない弱点があります

事前充電・放電・発火リスクがつきまとうジャンプスターターで、本当の安心と言えるでしょうか…….

真夏の車内温度は70℃を超えることもあります。
リチウムイオン電池は高温に非常に弱く、発火や破裂といった事故に繋がるリスクも、毎年多数報告されてます。

……なに言ってるんですか?

誰かの助けがなきゃ

それ、ただの縄ですよ。

ジャンプスタートは、相手のバッテリーや電気系統に少なからず負担をかけるうえ、
助けてくれる車がいなければ使えない、そもそも“他力本願”な小道具です。

深夜、山道、雪道、悪天候──
そんな時、他人の助けがなければ使えないブースターケーブル

たとえ運よく他車が見つかっても、
降りしきる雪と冷たい風の中でのジャンプスタートは、想像以上に過酷です。

「備えていたのに使えない」

それは“保険”ではなく、
むしろ“不安の種”です。

だからこそ、他人に頼らず、自分の手でエンジンを叩き起こす。

そんな“本当に頼れる道具”が必要なんです。

コスパと安全性を考えるなら
スーパーキャパシタ式一択!

車内に置くだけで、いつでもエンジン復活。
収納はコンパクト、でもパワーは桁違い。

バッテリー不要だから、
充電不要・発火リスクゼロ。

命を守る電源を、あなたのすぐ手の届く場所に。

グローブボックスに、命の保険を常備。
キャパシタ式だから、積みっぱなしでもOK!

約3分で準備完了!
待たずに、すぐ使える

ちょうどカップ麺一杯分を
作る時間です!

車のこと、正直よくわからない…」
そんなあなたでも、大丈夫。
専門知識はいりません。

たった2ステップで、エンジンはすぐに復活。

もう、誰かを呼ばなくても平気です。
あなたの手で、クルマがまた走り出します。

「“あ、充電忘れてた…”をゼロにする。」
「使いたい時に、すぐ使える。それが本当の備え。」

リチウムイオン不使用だから、炎天下でも膨張・破裂の心配ゼロ。

万一の備えにふさわしい、安全設計です。

リチウムイオン電池を使用していないので、夏の猛暑でも冬の極寒地でも、安定した性能を発揮します。使用可能温度範囲は-40℃〜70℃。

過酷な環境でこそ、真価を発揮。
北海道の極寒でバッテリーが悲鳴を上げる朝も、
沖縄の炎天下でエンジンがくたびれる昼も…..

事前充電なしで、いつでもスタンバイOK!
あなたの車を、365日守り続ける頼れる相棒です。

【車以外でも大活躍!】
草刈機、トラクター、スノーモービル、モーターボートなど、12Vバッテリー搭載のあらゆるエンジン機器に対応。

大型車もガソリン車なら5リッター、ディーゼル車なら4リッターまで対応しています。

*車のバッテリーが寿命の場合は、本製品を使用してもエンジンは始動が出来ません。

革新的な最先端技術で
事前充電の必要なし

素早く充電出来てストレス知らず!

各充電方法とも、約3分ほどでキャパシタに充電可能!

【完全に電力が残っていない場合でも安心
救援車のバッテリーから充電を行ってください。
付属のTypeCケーブルを使えば、モバイルバッテリーからも手軽に充電OK!

※給電元や環境により、蓄電に3分以上かかる場合があります。
※USB給電の場合はワット数によって約4分~30分程度時間が必要になります。

長寿命で経済的、ずっと使えるジャンプスターター

リチウム電池を使わない「スーパーコンデンサ」搭載で、寿命は驚異の10年以上
エンジン始動も10万回以上繰り返し使用OK。頻繁な使用にもビクともしません。

さらに、発熱・爆発・火災のリスクゼロで、安心安全に長く使えます。
一度買えば、何年もずっと頼れる“相棒”です。

何も起きないのが一番。
けれど備えるなら、10年頼れる相棒を!

colony】MINI好きの店長がいるMINIクロスオーバー&クラブマン専門店
COLONY《コロニー》
◾️堺市のMINIクロスオーバー&クラブマン専門店
インスタグラム
https://www.instagram.com/colony_sakai/
TikTok
https://www.tiktok.com/@colony63ceo

電気が止まっても、エンジンが即復活!

スーパーキャパシタ搭載のジャンプスターターは充電の必要がありません。
あなたが必要な時にバッテリーから蓄電するだけ、電源の確保が出来ない災害時や緊急時こそ活躍します。

停電しても“動ける備え”が命を守る。
車に搭載する次世代ライフライン。
それは「ゴリラの一撃」

便利さの裏に潜む代償

\リチウムイオンの環境負荷/

✅ 資源採掘による環境破壊
レアメタルを大量に採掘する必要があり、その過程で森林伐採や土壌破壊が発生します。
✅ 製造時のCO₂大量排出
精錬・加工に膨大なエネルギーが必要で、製造段階で多量の温室効果ガスを排出。

✅ 廃棄・リサイクルの困難さ
有害物質を含み、リサイクル率は低く、多くが埋め立て・焼却され環境汚染の原因に。

✅ 発火・爆発リスク
過熱や破損で有害ガスを放出し、廃棄施設火災の原因にも。

✅ 需要急増による負荷拡大
採掘地拡大で森林破壊や土地紛争が増加し、国際摩擦の要因に。